環境データ

2017年11月06日 更新

大丸松坂屋百貨店の環境データ

項目 2012年度 2013年度 2014年度 2015年度 2016年度
CO2排出量 排出量(CO2-t) 156,843 168,825 167,613 167,189 157,575
対前年 削減比率(%) 3.6 7.6 ▲0.7 ▲0.3 ▲5.8
原単位 0.0375 0.0421 0.0431 0.0430 0.0422
対前年 削減比率(%) ▲0.8 ▲12.3 2.4 ▲0.2 ▲1.9
エネルギー使用 使用量(原油換算/kl) 93,338 88,027 81,666 80,009 75,934
対前年 削減比率(%) ▲4.9 ▲5.7 ▲7.3 ▲2.0 ▲5.1
原単位 0.0223 0.0220 0.0210 0.0206 0.0203
対前年 削減比率(%) ▲8.9 ▲1.4 ▲4.2 ▲2.0 ▲1.2
包装資材使用 処分量(t) 2,669 2,978 2,682 2,553 2,412
対前年 削減比率(%) 1.6 11.6 ▲10.0 ▲4.8 ▲5.5
原単位 3.51 3.82 3.50 3.33 3.14
対前年 削減比率(%) ▲0.6 9.0 ▲8.5 ▲4.7 ▲5.7
廃棄物処分 処分量(t) 10,797 10,456 9,205 8,198 8,256
対前年 削減比率(%) ▲1.9 ▲3.2 ▲12.0 ▲10.9 0.7
原単位 14.26 13.43 12.00 10.70 10.77
対前年 削減比率(%) ▲3.6 ▲5.8 ▲10.5 ▲10.8 0.6
食品廃棄物処分・食品リサイクル率 処分量(t) 2,109 1,955 1,718 1,527 1,826
対前年 削減比率(%) ▲9.4 ▲7.3 ▲12.1 ▲11.1 19.6
原単位 2.77 2.51 2.24 1.99 2.38
対前年 削減比率(%) ▲11.4 ▲9.6 ▲10.6 ▲11.1 19.4
食品リサイクル率(%) 56.3 59.1 61.3 65.5 59.9
対前年増減(pt) 3.7 2.8 2.2 4.2 ▲5.6
  • ※関係百貨店(博多大丸、下関大丸、高知大丸、鳥取大丸)を含む。
  • ※CO2排出量は、供給された電気、熱の使用に 伴う間接排出量及び社用車使用による排出量。
       2013年度のCO2排出量の増加は、火力発電の増加によるもの。
  • ※エネルギー使用量は、電気、ガス、ガソリン、軽・重油などの総使用量の原油換算値。
  • ※包装資材使用量は、包装紙、ショッピングバッグ、紙製袋、食品ポリ袋などの重量。
  • ※廃棄物処分量は、一般ゴミ、食品生ゴミ、産業廃棄物等の総排出量からリサイクル分を除いた重量。
  • ※食品廃棄物処分量は、廃棄物処分量に含まれる。
       2016年度の廃棄物最終処分量(食品廃棄物最終処分量を含む)の増加は、再資源化の手法や計量精度の見直しによる。
原単位について
  • ・CO2排出原単位:排出量(CO2-t×1000)÷(延べ床面積m²×営業時間h)
  • ・エネルギー原単位:使用量(キロリットル×1000)÷(延べ床面積m²×営業時間h)
  • ・包装資材原単位:使用量(トン×1000)÷売上高(百万円)
  • ・廃棄物処分原単位:処分量(トン×1000)÷売上高(百万円)
  • ・食品廃棄物処分原単位:処分量(トン×1000)÷売上高(百万円)
CO2排出量
エネルギー使用量
廃棄物処分量
包装資材使用量