配当金推移

2017年04月13日 更新

 当社は、健全な財務体質の維持・向上を図りつつ、利益水準、今後の設備投資、キャッシュ・フローの動向等を勘案し、連結配当性向30%以上を目処に適切な利益還元を行うことを基本方針としています。また、資本効率の向上及び機動的な資本政策の遂行などを目的として自己株式の取得も適宜検討していきます。

 内部留保につきましては、営業力を強化するための店舗改装投資や事業拡大投資、財務体質の強化などに活用し、企業価値の向上を図っていく考えです。

1株当り配当金(円)

1株当り配当金(円) グラフ

(1株当り配当金内訳)

  2013年2月期 2014年2月期 2015年2月期 2016年2月期 2017年2月期
中間配当表(円) 4.5 5.0 12.00 13.00 14.00
期末配当金(円) 4.5 6.0 13.00 14.00 14.00
年間配当金(円) 9.0 11.0 25.00 27.00 28.00
※2014年9月1日付で普通株式2株を1株に併合のため、併合後ベースで記載。